できあがっていくところ自動保存
えらぶと、見本の文章がその仕事むけに入れ替わります。自分で書き換えた文章は、そのまま残ります。
打つそばから、上に反映されます。
電話番号を入れると、ページの下に「電話する」ボタンが出ます。空欄のものは載りません。
名前のそばに付く小さな札です。当てはまるものだけ。
仕事場や道具、仕上がりの写真。ここが決まると、ページの顔が決まります。写真は自動で軽くしてから入れます。
8枚まで。ひとことを添えると、ぐっと伝わります(例:施工前 → 施工後)。
ぜんたいの色
ボタンなど、目立たせる色
背景
角のまるさ
中身の見せ方
押すと増えて、もう一度押すと消えます。えらんだものの書き込み欄が、下に出ます。
かしこまらなくて大丈夫。ふだんお客さんに話していることを、そのまま。
料金は「〜」や「現地を見てから」でも大丈夫。書ける範囲で。
実際に言われたことを、短く。
ホームページが できました
同じ名前でもう一度出すと、新しいものに入れ替わります。
✓ 保存しました
スマホの「ファイル」か「ダウンロード」の中に入っています。
保存されるのは 1つのファイルです。
これが、ホームページそのものです。
「https://…」のアドレスを作って、誰でも見られるようにする方法です。 LINE で人に見せたいときは、こちらが確実です(アドレスなら LINE でも必ず送れます)。
いちばん簡単なのは、詳しい人に頼むこと。
保存したファイルを渡して「これをネットに上げてほしい」と言えば、それで終わりです。
ホームページの中身は、もう全部このファイルに入っています。
自分の GitHub を持っている人へ
緑のボタンを押して1〜2分たってから、送ってください。
書いたものは、この端末に自動で残ります。閉じても、次にひらくと続きからです。
保存コードに写真は入りません(大きすぎるため)。写真だけ入れ直してください。